ネロとの思い出シリーズ第3段です。前回のを見逃してる方は先に前回の投稿を御覧ください。
今回は徐々にやんちゃ小僧になってきているネロの様子と、名前の由来を書いています。
他の先住猫達はまだ距離感を掴みかねている感じも面白いです。
ミルク飲み過ぎで腹パンパン、そしてやんちゃすぎで鼻に傷
毎回ミルクを結構な量飲むし、3時間おきに授乳してるからだろうか?
子猫は人間から語彙力を奪い去っていく。
初日よりしっかり目が開いて、可愛さが際立つようになってきた。
これはケージにいるときに出してほしくて、ずっとケージのフレームに当たり続けててこうなりました。
最長老と最年少
座椅子でピカンと目を光らせているサビ猫、最長老のハッピーです。
ポチップ
そしてここらへんで気づく。
ソマリに甘える雑種猫 ピノとネロの場合
ネロをケージから出している時間が増えると、可愛い瞬間が更に増えた。
活動範囲が広くなり積極的に先住猫に絡んでいくネロ
家に帰ってきたら桜がネロをめちゃくちゃに可愛がって遊んでました。
その時の動画はこれです。
ネロの名付けの由来
はっきりおぼえてないんですが、多分このぐらいになればすでにネロは名前が決まってます。
なぜネロになったのか?
ある日、ミルクを飲ませて、少し遊んでケージに入れて寝つけようとしました。
でもネロは体力が有り余ってるようで全然寝てくれません。
そこで僕はこう言った。
そう、なかなか寝てくれないことが多く、早く寝ろよとよく言ってました。
そして母親はドヤ顔でこう言った。
というわけで、この愛らしい子猫はネロとして命名されました。
まとめ
今回ぐらいからネロが活発に動き出す様子をお届けしました。
ここからネロはボスネコへの道を歩みだします。
今はまだ小さくて他の先住猫にあしらわれてますが、そのうち逆転します。
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ネロとの思い出シリーズ
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